テーマのある旅
「テーマのある旅」の特徴は、
普通の観光旅行では行かないところを訪ねたり、
視察できたりというのがまず一番。
そして参加者のほとんどが、一人参加の大学生と院生&
ときには大学の先生もツアーメイトとして加わります。
まさに大学時代だからこそ体験できる、思い出に残る旅です。
2027年2~3月コースは10/8(木)より発売!
早期割引キャンペーンは11/30(月)まで
ヨーロッパ方面10,000円割引、
アジア方面5,000円割引
※大学生協主催6コースと
他社主催カオハガン島が対象です
10月20日(火)
フィンランド、ヨーロッパピーススタディ 18:30~20:00
10月22日(木)
モンゴル、カオハガン島、ウズベキスタン 18:30~20:30
10月27日(火)
ドイツ、ベトナム 18:30~20:00
11/4(水)、11/5(木)、11/10(火)、11/12(木)、11/13(金)、11/19(木)、11/20(金)
各12:20~12:50
11月5日(木)ヨーロッパ方面
19:00~20:30
11月13日(金)アジア方面
19:00~21:00
参考文献




●「ハンナのかばん」カレン レビン著(ポプラポケット文庫)
*ツアーに同行する石岡史子氏が登場する、アウシュヴィッツ・プラハ・日本が舞台の実話です。
●「改訂新版ホロコーストの記憶」を歩く 過去をみつめ未来へ向かう旅ガイド/石岡史子、岡裕人著(子どもの未来社刊)
●「新訂増補版 アウシュヴィッツ博物館案内」中谷剛著(凱風社)
●「ポーランドの歴史を知るための56章【第2版】」渡辺克義、白木太一、吉岡潤 編著(明石書店)
参考文献


●「環境先進国ドイツの今 緑とトラムの街カールスルーエから 」松田雅央著(学芸出版社)
●「ドイツ 人が主役のまちづくり ― ボランティア大国を支える市民活動 」松田雅央著(学芸出版社)
*視察にご協力いただく松田さんの著書です。
参考文献



●「フィンランドの子育てと保育」 (明石書店) 藤井ニエメラみどり著 高橋睦子解説
●「フィンランド 育ちと暮らしのダイアリー」(かもがわ出版) 藤井ニエメラみどり著 高橋睦子解説
●「世界の教科書シリーズ 『 フィンランド中学校現代社会教科書 15 歳 市民社会へのたびだち 』 」(明石書店)
*フィンランドの社会制度、福祉の構造などの概要が非常に分かりやすくかかれています
参考文献




●「何もなくて豊かな島 南海の小島カオハガンに暮らす」崎山克彦著(新潮社)
●「ゆっくり生きる」崎山克彦著(新潮社)
●「カオハガンからの贈りもの」崎山克彦著(海竜社)
●「何もなくて豊かな島 未来へひらく島カオハガン」崎山克彦著(海竜社)